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2006年01月26日

SH901iC、SH700i、N901iC、N700i、P901i、P700iの計618万台で不具合ふらふら

『NTTドコモは、FOMA「SH901iC」「SH700i」「N901iC」「N700i」「P901i」「P700i」の6機種について、通信系の不具合をアナウンスした。当該機種は1月22日時点で計618万台(SH901iC約84万台、SH700i約53万台、N901iC約131万台、N700i約93万台、P901i約137万台、P700i約124万台)が出荷されている』



『ドコモ、FOMAの一部機種で通話・通信ができなくなる不具合』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060125-00000007-imp-sci

『NTTドコモは、「SH901iC」「SH700i」「N901iC」「N700i」「P901i」「P700i」で、電源を一度も切らずに使用していると音声通話、パケット通信ができなくなる不具合があると発表した。

「SH901iC」「SH700i」「N901iC」「N700i」は25日から、「P901i」「P700i」は2月13日よりそれぞれ1年間、ソフトウェア更新で不具合を修正できる。なお、通話や通信ができない不具合が発生した場合、一度電源を入れ直すと事象は一旦回復するとしている。
 同社では、携帯電話が基地局の切り替えをスムーズに行なえるよう基地局側の機能を拡張していたいが、今回の不具合は、機能拡張された基地局と従来の基地局を跨いで通信を行なった場合に、該当する機種においてソフトウェアの処理が適切に行なわれないため、電源を切らずに使い続けていると通話やパケット通信ができなくなる可能性があるというもの。
 不具合が発生した場合、一度電源を入れ直すと事象は一旦回復するが、同社では、今後ネットワークが拡張されるにつれて不具合が発生する確率が高くなるとしている。
 対象となるエリアは全国で、該当機種を使用しているユーザーすべてが対象。6機種合計で約618万台が対象となり、内訳はそれぞれ「SH901iC」が約84万台、「SH700i」は約53万台、「N901iC」が約131万台、「N700i」が約93万台、「P901i」が約137万台、「P700i」が約124万台。今後販売される製品は対策済みとなる予定だが、同社では念のためにソフトウェア更新で確認することを勧めている。
 なお、2005年4月以前に製造された「P901i」および2005年5月以前に製造された「P700i」については、ソフトウェア更新が正しく行なわれない可能性があるとして、ソフトウェア更新が開始されるまでに詳細な操作方法をダイレクトメールで送付するとしている。また、それ以外の「P901i」「P700i」についても、ソフトウェア更新の前に一度電源を入れ直すように案内している』



んー、618万台の不具合はねえ…。

こちらは眞鍋の不具合?(苦笑)
posted by 激安最小時事評論 at 05:57 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 携帯

2006年01月21日

やっぱり…危険部位が混入!!

『米国産牛肉、再び輸入禁止…危険部位が混入』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060120-00000013-yom-bus_all


『政府は20日、輸入された米国産牛肉に、BSE(牛海綿状脳症)の病原体が蓄積しやすい特定危険部位の脊柱(せきちゅう)が混入していたため、12月に再開したばかりの輸入を、再び全面禁止する方針を決めた。 安全が確認されるまでの措置。食品の安全性をめぐる議論の末に、一度は決着した米国産牛肉の輸入禁止問題は、振り出しに戻る。

米国側のずさんな対応と同時に、米国に対する配慮から輸入再開を急いだ日本政府への批判も強まると見られる。

 問題の牛肉は、米ニューヨーク・ブルックリンの食肉加工業者が輸出したもので、20日に成田空港に到着。動物検疫所で調べたところ、41箱(390キロ・グラム)のうち3箱(55キロ・グラム)から、背骨がついた子牛の肉が見つかった。これらの牛肉はすべて送り返すか焼却処分する。
 この業者は、禁輸措置前に日本への輸出実績がある。再開後の今月6日に対日輸出向けの加工場として米政府の認定を受けたばかりだ。第1号となった今回の牛肉には、米政府の検査官の証明書もついていた。脊柱は、脳などとともにBSEを引き起こす病原体が蓄積されやすい部位とされ、除去することが日本の輸入条件となっている。
 輸入再開時の日米間の取り決めでは、重大な違反があった場合、米政府が問題のあった食肉処理施設に対日輸出を禁じることになっている。しかし、今回は首相の強い意向もあり、日本側の判断で全面的な輸入停止に踏み切った。政府は米政府に原因の究明と改善措置に関する報告を求める。米側の報告内容を農水、厚労、外務の3省が協議し、安全性が確保されると判断すれば、輸入を再開する。
 米国内での特定危険部位の除去作業をめぐっては、昨年8月、米国政府が自ら1000件を超える手続き違反を公表していた。厚労省によると、輸入再開から今月19日までに、1373トンの米国産牛肉が既に輸入されている』


「BSE対策で違反1000件超 米政府安全性根拠揺らぐ」<http://r2-d2.seesaa.net/article/5950792.html
はずなのに、やっぱりね。


さぁ、みんなで牛肉輸入しろって。狂牛病になりなさい! 米牛肉業者のためにね。どうせ発病したって俺たちには関係ないし》<http://r2-d2.seesaa.net/article/6587049.html
は、本当なんですね。



プリオン説が確証がないといっても、現在この状況を科学的に説明できるのはプリオン説しかないのは事実。いままでにこんな感染はなかった事をもっと重量視すべき。
1.加熱しても滅菌できない。
2.少量でも感染する。
3.発症までに数年潜伏期間がある。
4.発症したら宿主は必ず死ぬ。


牛肉輸入再開する最低条件は、
「全頭検査」しかない。



詳しくは「2005年06月11日」ブログも参照
http://r2-d2.seesaa.net/article/4290952.html


だから、
「科学的正論を無視する」のは、やめようよ。

米政府の検査官は、
posted by 激安最小時事評論 at 09:16 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(4) | 医療
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