【限定50名】10大特典付★ダイエット1週間お試しセット痩せなかったら全額返金!

2006年02月25日

米牛肉検査官は輸出条件さえ知らず!!!!!  ずさん過ぎ!!

《米産牛肉の対日輸出許可、検査官は輸出条件さえ知らず》
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060225-00000003-yom-bus_all

『BSE(牛海綿状脳症)対策で除去が義務付けられている脊柱(せきちゅう=背骨)が米国産牛肉に混入していた問題で、問題の牛肉の対日輸出を許可した米農務省の
検査担当者2人が、一度も食肉輸出に関する研修を受けず、輸出条件を何も知らなかった
ことが分かった。米農務省が行った事情聴取に対し、検査官らが証言した。
 今回の混入問題では米側の検査体制の不備が明らかになっているが、改めて米食肉管理行政のずさんな実態を示す内容として注目されそうだ。

 米農務省は17日、今回の混入問題の経緯や再発防止策をまとめた報告書を日本政府に提出した。今回の証言は、報告書の付属文書として同省が追加公表した検査官らの供述調書で明らかになった。
 それによると、米ニューヨーク州の食肉業者「アトランティック・ビール・アンド・ラム」に対して問題の牛肉の輸出許可を与えたワイ・オア検査官は9か月前に採用されたばかり。これまで輸出手続きの研修や指導を受けたことが全くなかった。日本に対する輸出条件も全く知らなかったが、貿易相手国の条件をチェックするのは「自分を監督する農務省獣医師の仕事と思っていた」としている。
 一方で、オア検査官とともに輸出許可に署名したキース・ウィリス獣医師は証言で「日本の輸入条件を調べたことはなかった」としており
検査は事実上まったく行われないまま
許可が出されていた。
 問題の牛肉をアトランティック社に卸したオハイオ州のグループ企業「ゴールデン・ビール」の出荷検査担当員も証言で、農務省が相手国別に輸出条件を定めた「輸出証明プログラム」の内容を知らず、検査に必要な知識がほとんどなかったことを認めている』


これを「おかしい」と思わない人は、
posted by 激安最小時事評論 at 13:36 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | 医療

2006年02月21日

給食後にキシリトール錠剤配布!

『給食後にキシリトール錠剤 福井県が虫歯予防で配布へ』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060221-00000197-kyodo-soci

『給食後のタブレットで丈夫な歯を−。福井県は2006年度から、虫歯の予防に効果があるとされるキシリトールのタブレット(錠剤)を県内の小学校に配布する。
 虫歯がある子供の比率がここ数年、全国平均を上回っていることを憂慮した県が、キシリトールに注目。相談を受けた菓子大手のロッテが、錠剤を無償提供してくれることになった。
 同社商品開発部は「自治体が虫歯予防にキシリトールを本格的に活用する例は聞いたことがない」と話している。
 県は06年度、17ある市町で1校ずつ選んだモデル校の全児童に毎日の給食後、特定保健用食品として市販されている同社の錠剤をなめさせて効果をチェックする。07年度からは保護者にも負担を求め、対象校を増やす予定だ』



実はキシリトールは、

大量に食べると一時的に下痢を起こします』。


また
『キシリトールの濃度が50%以上なければむし歯予防効果がないように言われています。

たとえキシリトールが95%入っていても、砂糖が5%入っていれば、
歯垢のpHを危険ゾーンにまで低下させ、

むし歯を起こす可能性があります(略)。
夜寝る前に食べたりしたら、とんでもないことになります


大げさでは無く、事実です。
『キシリトールの「うそ」と「ほんと」』より。
http://www.sm.rim.or.jp/~ny01-jtf/letter/xyli/xyli.html





ガムは、
posted by 激安最小時事評論 at 23:16 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 医療

2006年02月10日

「私の内股…毛が生えて無くてつるっつるですよぉ」って?!

なんとも意味深なタイトルですね(笑)


『月刊チャージャー2月号「直撃取材」瀬戸早妃さんを小一時間、問いつめたい。私の内股…毛が生えて無くてつるっつるですよぉ』
http://promotion.yahoo.co.jp/charger/200602/contents08/theme08.php
です。

瀬戸早妃




全額返金保証★限定50名【10大特典付ダイエット1週間お試しセット】今だけ6,720円
⇒3980円!




瀬戸早妃さんを
posted by 激安最小時事評論 at 09:52 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年02月09日

中村屋〜!!わーい(嬉しい顔)

『中村屋』
http://blog.livedoor.jp/kemui/nakamura.html




…だはは。最高だぁ。

『歌舞伎座』もよろしく
中村屋!
 《ちず窓》より

『ウクレレ・スターウォーズ』は失笑系ね(苦笑)
http://r2-d2.seesaa.net/article/6486153.html



A氏(31)は、
posted by 激安最小時事評論 at 16:57 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

米でBSEへたり牛20頭が食肉処理! ありえない実態

これが現実です。
いいかげん、目を覚ましましょう。



『<BSE>へたり牛20頭が食肉処理 米農務省対策監査』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060209-00000003-mai-bus_all

『米農務省の監察官事務所によるBSE(牛海綿状脳症)対策監査で、米国内の食肉処理施設がBSE感染の兆候とされる歩行困難牛(へたり牛)20頭を原因不明のまま食肉処理していたことが8日分かった。歩行困難牛は食肉処理が禁じられており、米国のずさんな体制が新たに発覚したことで、日本の消費者の不安がさらに高まるのは必至。特定危険部位の混入で再停止された米国産牛肉の輸入の再開時期に影響しそうだ。
 報告書によると、04年6月〜05年4月、監査対象の食肉処理施設12カ所のうち2カ所で計29頭の歩行困難牛を食肉処理。うち、けがなどが原因と確認された以外の20頭は歩行困難の原因が書類に記録されていなかった。
 施設には農務省の検査官がいたが、施設到着時点の目視検査で正常だったため、その後歩行困難になってからの検査を十分に行わなかった。同事務所は、同省食品安全検査局に改善を勧告し、同局は改善を約束した。
 報告書は目視検査について、全頭を対象にすべきなのに、33の食肉処理施設が5〜10%の「抽出検査」にとどめていたことも指摘。ただ、農務省が05年7月に抽出検査中止を指示したため、改善勧告は見送った』


…これでは、日本食市場は確実に
「植民地」か「奴隷」とみなされています。


《さぁ、みんなで牛肉輸入しろって。狂牛病になりなさい! 米牛肉業者のためにね。どうせ発病したって俺たちには関係ないし》
http://r2-d2.seesaa.net/article/6587049.html
は、本当なんですね。



『New York Watch 〜ニューヨークの街角から〜』さんによると、
http://www.nomeri.com/newyorkwatch/archives/2004/03/111459.html

『(前略)〜記事はアメリカの BSE に関する最新ニュースだが、かなり恐ろしいことが書かれている。
まず現在の検査割合だが、たったの0.06%しか対象にしてなかったということ。
つぎに対象の数を30万頭まで増やすと言っても、それでもたったの0.87%にとどまること。
さらに怖いのは「へたり牛」のくだり。BSEの可能性が高いとされる「へたり牛」、これは歩けない牛とかよろよろする牛らしいんだけど、これが年間15万頭から20万頭も発生したとは!
つまりへたり牛が毎年20万頭ちかく発生していたにもかかわらず、「疑わしい牛」として2万頭しか検査せず、しかもそのうちのいくらかは知らないけれど、最近まで出荷されていた、という事実。

そもそもアメリカは日本での狂牛病発生以来、牛肉やら牛脂関連製品の輸入を全面的に停止している。そのおかげでしばらくシチューの素などが日本食料品店から姿を消していた時期があったほど。
全頭検査している日本の牛肉とその製品の輸入を制限したまま、アメリカは日本に輸入再開に向けて圧力をかけている。しかも牛の全頭検査はしないのだ。
つまりより安全な日本からの製品は流通させず、危険度が高いと思われる国内牛肉にはそのまま規制をかけていないこの国は、消費者権益より生産者権益を取っているにほかならない。値段が高くならないよう、ということや市場パニックになるから、というのがその理由だとして、消費者の利益を守るためだというなら、それは間違いだろう〜(後略)』



さらに、
アメリカのBSE患者(vCDJ)は、年間9500名か?(荒っぽい計算ですが)』さんより
http://www.asyura2.com/0311/gm9/msg/362.html

『(前略)〜エール大学神経病理学科外科部門の研究チームの検討を含め複数の研究で、剖
検によりアルツハイマー病あるいは痴呆症と診断されていた患者の3〜13%が実際はクロイツフェルト・ヤコブ病に罹患していたことが判明したとしている。
米国では毎年アルツハイマー病と診断される患者が400万人、痴呆症患者は数十万人が発生していることから、最も少なく見積もって12000人以上のクロイツフェルト・ヤコブ病患者が検出されず、公式統計に含まれない可能性がある。
実際、アルツハイマー病と診断された死亡患者数は1979年には857例であったものが、2000年には50倍以上の5万例近くとなった。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
これは衝撃的な数字だと思います』


米国はヒトのBSE関連疾病(ヤコブ病等)の統計を正確に発表していない、もしくは統計自体を正確にとっていないのでは、とのこと。


ね。
科学的正論を無視するのはやめようよ




アメリカでは、
posted by 激安最小時事評論 at 11:56 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(8) | 医療

2006年02月03日

ポッドキャスティング対応携帯用RSSリーダー「RSS.eye」

『ポッドキャスティング対応携帯用RSSリーダー「RSS.eye」』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060203-00000023-zdn_m-sci

『クエストコムは2月1日、ポッドキャスティングに対応した携帯電話用のRSSリーダー「RSS.eye」をリリースした。利用料金は無料。

 携帯で文字・画像・動画・音声の閲覧が可能で、待受画像登録機能、メモ機能などを装備している。
 506i、505i、504iシリーズ、FOMA 902i、901i、900i、700i、701iシリーズ、premini-IIシリーズに対応しており、本年夏頃には、ウィルコム、au、ボーダフォンにも対応する予定だという』

 
ダウンロードは、
posted by 激安最小時事評論 at 16:50 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 携帯
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。