,気になったらコメントするブログです。息抜きにちょっぴりどうぞ…。" />
【限定50名】10大特典付★ダイエット1週間お試しセット痩せなかったら全額返金!

2005年06月11日

BSE牛、米で1頭発見あせあせ(飛び散る汗)

<BSE>米で感染疑い牛1頭発見 日本の輸入再開に影響も。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050611-00000044-mai-soci

やっぱりね。
いいかげん、もう「科学的正論を無視」するのは、せめて日本国内だけでもやめようよ。


「Alice堂のWEBLOG」さんの「米国産牛肉輸入再開」しかり。
http://alice.cocolog-nifty.com/alice/2005/03/post.html


「朝はまたくる」さんの「恐怖の狂牛病」も。
『(略)もしこのまま日本が、アメリカの外圧に耐えかねて、安全性が、確認されていない牛肉を輸入することになったら、変異型クロイッツフェルト・ヤコブ病に感染するリスクを知った上で、食べる覚悟が必要だと思います。』
http://sience-art.air-nifty.com/mirai/2005/06/post_f46b.html
ホント。

感染したウシの1グラム以下の脳、一粒のコショウほどであっても、感染を引き起こすには十分である。


本【重要】
BSEの脅威 について理解する(2002年10月 世界保健機構(WHO)) 仮訳
http://niah.naro.affrc.go.jp/disease/bse/threat/threat.html

posted by 激安最小時事評論 at 23:43 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(2) | 医療
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL


英国:BSE(狂牛病)被害者は本当に150人だけ?盲腸推計3800人と、二次感染防止通知6000人
Excerpt: BSEによる変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)について、一部の学者の方々によって喧伝されるのは、「リスクは僅少」という形容をつけた、発病した「死者」の数だけだったりします。しかし私達が注意し..
Weblog: BSE&食と感染症 つぶやきブログ
Tracked: 2005-06-29 17:24

ジャマイカの今 と 牛肉問題
Excerpt:        Nice to meet you.          このページは必要に応じて更新してゆきます。    ? --------------------        ..
Weblog: ”Mind Resolve”
Tracked: 2005-11-08 19:00
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。