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2005年08月16日

BSE対策で違反1036件 米政府安全性根拠揺らぐ

「BSE対策で違反1000件超 米政府安全性根拠揺らぐ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050816-00000068-kyodo-bus_all

『牛海綿状脳症(BSE)の人間への感染を防ぐため、米政府が食肉処理業者に脊髄など特定危険部位の除去を義務付けた規制について、2004年1月から今年5月までの間に1036件の違反があり、米農務省も把握していたことが15日分かった。(中略) 同省は危険部位の除去を前提に米国産牛肉の安全を主張してきたが、多数の違反が確認された上、同省が公表しなかったことで、米側の安全性をめぐる主張の根拠が揺らいだ形だ』

だから、「科学的正論を無視」するのは、せめて日本国内だけでもやめようよ。


『農務省は、危険部位を含んだ牛肉は消費者に流通していないとしている』だと。
本当かな。

詳しくは「2005年06月11日」ブログ参照
http://r2-d2.seesaa.net/article/4290952.html
posted by 激安最小時事評論 at 15:51 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療
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