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2005年09月05日

さぁ、みんなで狂牛病に! 米牛肉業者のためにね。

『対日制裁法案は不可避=牛肉禁輸、「我慢の限界」に−米業界団体』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050903-00000129-jij-int

『米最大の食肉加工業界団体、米国食肉協会のパトリック・ボイル会長は3日までに、日本による米国産牛肉の輸入再開の遅れについて、「我慢の限界だ。米議会で対日制裁に向かう法案が出てくると思う」と述べ、早期再開が実現しない限り、制裁が避けられないとの認識を示した。時事通信とのインタビューで語った。
 同会長は、日本が輸入を禁止した20カ月間に「アメリカ人は500億ポンド(約2300万トン)の牛肉を安全に食べてきた」と強調。その一方で「7つの牛肉加工場が閉鎖され、1万人の職が失われた」と、カナダや日本との牛肉摩擦が食肉加工会社の経営を圧迫している現状を説明した』


《さぁ、みんなで牛肉輸入しろって。狂牛病になりなさい! 米牛肉業者のためにね。どうせ発病したって俺たちには関係ないし。そうそう、経済で「日本国」破綻するから別に心配すんなって》
…たぶんこれが米国の本音でしょう。


「BSE対策で違反1000件超 米政府安全性根拠揺らぐ」<http://r2-d2.seesaa.net/article/5950792.html
はずなのに、やっぱりね。

詳しくは「2005年06月11日」ブログ参照
http://r2-d2.seesaa.net/article/4290952.html


だから、「科学的正論を無視」するのは、せめて日本国内だけでもやめようよ。




「<米ハリケーン>政府の対応遅れ。被災地に残された人々に黒人や貧困層が多いからか?」


『<米ハリケーン>政府の対応遅れ 海外メディアも驚き、批判』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050905-00000030-mai-int

『イラク戦争は3週間で終わらせたのに、なぜ国内の被災者を救えないのか」「(被災者に黒人が多いことは)アメリカンドリームの暗部を露呈した」。米紙ワシントン・ポストは4日、唯一の超大国・米国で起きている大型ハリケーン「カトリーナ」の救援活動をめぐる混迷ぶりに驚きを隠さない海外メディアの報道ぶりを伝えた。特派員からの報告をまとめたロンドン発の記事は「世界の人々は今見ていることを信じることができない」で始まり、「アルゼンチンからジンバブエまで、米国の力に対する思いが揺らいでいる」と指摘している。
 記事によると、特に目立つのがブッシュ政権の対応の遅れに対する批判だ。英紙インディペンデントは3日付の1面で「ブッシュ大統領はどこにいたのか」の見出しを掲げ、「米国は人口2500万人のイラクを3週間で制圧したのに、体育館(ニューオーリンズのスーパードーム)の2万5000人を(迅速に)救出できなかったのか」と問いかけて見せた。
 仏フィガロ紙も、米軍がインド洋大津波では素早く被災地に到着したことを引き合いに出し、「なぜ同じことが国内でできなかったのか」と疑問を呈した。
 また、被災地に残された人々に黒人や貧困層が多い「人種問題」に「世界は困惑している」と説明。ウガンダやタンザニアなどの東アフリカ諸国のメディアは、こうした視点から、ブッシュ政権の対応の遅れを厳しく批判しているという』

…だってね。
posted by 激安最小時事評論 at 14:57 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療
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