【限定50名】10大特典付★ダイエット1週間お試しセット痩せなかったら全額返金!

2006年07月01日

米国産牛肉、再開後も「食べない」6割という事実。これを無視し、 自分の子がその確率「ヤコブ病で息子亡くす」に含まれる覚悟ができているのか

なぜ、よくないのか。
1.BSEの感染性が前例が無い異例の方法のため。
2.発症までに数年〜10年位かかるため。
3.滅菌、殺菌、消毒が不可能で、口にすれば必ず蓄積されるため。
4.輸入がいけないのではなく、日本で全頭検査が必須であるのにしないため。
5.店頭販売ならば、米国産との表示により、消費者が選択できるが、外食産業や食品添加物、化粧品、医薬品で使用された場合、表示が不可能となる。ゆえに消費者の選択が不可能となる。米国産牛肉1ミリグラムとして使用した製品やその加工物について、必ず表示されるのであれば、科学的根拠を無視して輸入しても良いと思える。このままでは日本人若年者の体内には早期にプリオン蓄積が「簡単に」予測されるため。
6.なぜ、科学的根拠を無視するというインチキまでして輸入しなければいけないかの説明が不十分すぎるから。
7.以下のように消費者の多くが輸入は不必要、不安、反対という意見なのに全く無視をしているから。




《米国産牛肉、再開後も「食べない」6割…ネット調査》
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060626-00000501-yom-bus_all

『7月下旬にも輸入が再開される米国産牛肉について、6割の人が米国産牛肉を「食べたくない」と考えていることが25日、読売新聞社とNTTレゾナントが共同で実施したインターネットによるアンケート調査でわかった。
 調査では、輸入再開に「反対」とした割合が「どちらかと言えば」も含め71%に達した。理由は「米国の食肉処理の安全性に疑問がある」(60%)が最多だった。
 再開後も米国産牛肉を「食べたくない」との答えは、「絶対」「できるだけ」の合計で61%に達した。外食などで牛肉の原産地表示の義務付けを求める回答は96%と圧倒的だった。
 調査は、19日から日米両政府が輸入再開に合意した21日にかけて、NTTレゾナントの「gooリサーチ」に登録している消費者モニターを対象に実施。有効回答は14歳から84歳の男女1059人(男性450人、女性609人)だった』

多くの国民が反対である。
あ、逆に、国民の「4割がまだ異常なほど無知」と考えられる。


ほんとうに、
「科学的根拠もなく、消費者のいないところで他国の利益のため、人体実験開始を決定するようなもの」である。みなさん。早く気づいて!



《牛肉輸入 「慎重に」ヤコブ病で息子亡くした英夫婦講演》
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060625-00000004-maip-soci

『BSE(牛海綿状脳症)牛を食べて起きる変異型クロイツフェルト・ヤコブ病で5年前、25歳の長男を亡くした英国のファーキンス夫妻が24日、東京都内で講演した。夫妻は、急速に病状が悪化する息子をみとった親の思いを切々と語る一方、「英国では政府が『リスクはない』と言い切る過ちを犯した。安全管理の規則が守られるかは不明で、人々がリスクを知り、選択できることが大切だ」として、米国産牛肉の輸入再開を進める日本に慎重な対応を促した。
 全国農林漁業団体職員労組連合(東京都港区)などが招き、約100人が講演を聞いた。
 長男のエリスさんは、00年1月ごろから神経質になり、8月に体重が急減。記憶喪失などの症状が表れて12月にヤコブ病と診断され、翌年3月に死去した。
 父のレスターさん(57)は「英国のヤコブ病死者は約160人だが、潜伏期間が長く、私たち夫婦も未発症なだけかもしれない」と説明、「脳機能が半年で急速に減退し、混乱と恐れ、孤独や失望を感じた。こんな病気が日本に来たら大変なことになる」と警告した。
 また、米農務次官らの「交通事故より確率が低い」との発言には、「自分の子がその確率に含まれる覚悟ができているのか」と反論した』
米でBSEへたり牛20頭が食肉処理! ありえない実態
posted by 激安最小時事評論 at 00:51 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(1) | 医療

2006年02月25日

米牛肉検査官は輸出条件さえ知らず!!!!!  ずさん過ぎ!!

《米産牛肉の対日輸出許可、検査官は輸出条件さえ知らず》
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060225-00000003-yom-bus_all

『BSE(牛海綿状脳症)対策で除去が義務付けられている脊柱(せきちゅう=背骨)が米国産牛肉に混入していた問題で、問題の牛肉の対日輸出を許可した米農務省の
検査担当者2人が、一度も食肉輸出に関する研修を受けず、輸出条件を何も知らなかった
ことが分かった。米農務省が行った事情聴取に対し、検査官らが証言した。
 今回の混入問題では米側の検査体制の不備が明らかになっているが、改めて米食肉管理行政のずさんな実態を示す内容として注目されそうだ。

 米農務省は17日、今回の混入問題の経緯や再発防止策をまとめた報告書を日本政府に提出した。今回の証言は、報告書の付属文書として同省が追加公表した検査官らの供述調書で明らかになった。
 それによると、米ニューヨーク州の食肉業者「アトランティック・ビール・アンド・ラム」に対して問題の牛肉の輸出許可を与えたワイ・オア検査官は9か月前に採用されたばかり。これまで輸出手続きの研修や指導を受けたことが全くなかった。日本に対する輸出条件も全く知らなかったが、貿易相手国の条件をチェックするのは「自分を監督する農務省獣医師の仕事と思っていた」としている。
 一方で、オア検査官とともに輸出許可に署名したキース・ウィリス獣医師は証言で「日本の輸入条件を調べたことはなかった」としており
検査は事実上まったく行われないまま
許可が出されていた。
 問題の牛肉をアトランティック社に卸したオハイオ州のグループ企業「ゴールデン・ビール」の出荷検査担当員も証言で、農務省が相手国別に輸出条件を定めた「輸出証明プログラム」の内容を知らず、検査に必要な知識がほとんどなかったことを認めている』


これを「おかしい」と思わない人は、
posted by 激安最小時事評論 at 13:36 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | 医療

2006年02月21日

給食後にキシリトール錠剤配布!

『給食後にキシリトール錠剤 福井県が虫歯予防で配布へ』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060221-00000197-kyodo-soci

『給食後のタブレットで丈夫な歯を−。福井県は2006年度から、虫歯の予防に効果があるとされるキシリトールのタブレット(錠剤)を県内の小学校に配布する。
 虫歯がある子供の比率がここ数年、全国平均を上回っていることを憂慮した県が、キシリトールに注目。相談を受けた菓子大手のロッテが、錠剤を無償提供してくれることになった。
 同社商品開発部は「自治体が虫歯予防にキシリトールを本格的に活用する例は聞いたことがない」と話している。
 県は06年度、17ある市町で1校ずつ選んだモデル校の全児童に毎日の給食後、特定保健用食品として市販されている同社の錠剤をなめさせて効果をチェックする。07年度からは保護者にも負担を求め、対象校を増やす予定だ』



実はキシリトールは、

大量に食べると一時的に下痢を起こします』。


また
『キシリトールの濃度が50%以上なければむし歯予防効果がないように言われています。

たとえキシリトールが95%入っていても、砂糖が5%入っていれば、
歯垢のpHを危険ゾーンにまで低下させ、

むし歯を起こす可能性があります(略)。
夜寝る前に食べたりしたら、とんでもないことになります


大げさでは無く、事実です。
『キシリトールの「うそ」と「ほんと」』より。
http://www.sm.rim.or.jp/~ny01-jtf/letter/xyli/xyli.html





ガムは、
posted by 激安最小時事評論 at 23:16 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 医療

2006年02月09日

米でBSEへたり牛20頭が食肉処理! ありえない実態

これが現実です。
いいかげん、目を覚ましましょう。



『<BSE>へたり牛20頭が食肉処理 米農務省対策監査』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060209-00000003-mai-bus_all

『米農務省の監察官事務所によるBSE(牛海綿状脳症)対策監査で、米国内の食肉処理施設がBSE感染の兆候とされる歩行困難牛(へたり牛)20頭を原因不明のまま食肉処理していたことが8日分かった。歩行困難牛は食肉処理が禁じられており、米国のずさんな体制が新たに発覚したことで、日本の消費者の不安がさらに高まるのは必至。特定危険部位の混入で再停止された米国産牛肉の輸入の再開時期に影響しそうだ。
 報告書によると、04年6月〜05年4月、監査対象の食肉処理施設12カ所のうち2カ所で計29頭の歩行困難牛を食肉処理。うち、けがなどが原因と確認された以外の20頭は歩行困難の原因が書類に記録されていなかった。
 施設には農務省の検査官がいたが、施設到着時点の目視検査で正常だったため、その後歩行困難になってからの検査を十分に行わなかった。同事務所は、同省食品安全検査局に改善を勧告し、同局は改善を約束した。
 報告書は目視検査について、全頭を対象にすべきなのに、33の食肉処理施設が5〜10%の「抽出検査」にとどめていたことも指摘。ただ、農務省が05年7月に抽出検査中止を指示したため、改善勧告は見送った』


…これでは、日本食市場は確実に
「植民地」か「奴隷」とみなされています。


《さぁ、みんなで牛肉輸入しろって。狂牛病になりなさい! 米牛肉業者のためにね。どうせ発病したって俺たちには関係ないし》
http://r2-d2.seesaa.net/article/6587049.html
は、本当なんですね。



『New York Watch 〜ニューヨークの街角から〜』さんによると、
http://www.nomeri.com/newyorkwatch/archives/2004/03/111459.html

『(前略)〜記事はアメリカの BSE に関する最新ニュースだが、かなり恐ろしいことが書かれている。
まず現在の検査割合だが、たったの0.06%しか対象にしてなかったということ。
つぎに対象の数を30万頭まで増やすと言っても、それでもたったの0.87%にとどまること。
さらに怖いのは「へたり牛」のくだり。BSEの可能性が高いとされる「へたり牛」、これは歩けない牛とかよろよろする牛らしいんだけど、これが年間15万頭から20万頭も発生したとは!
つまりへたり牛が毎年20万頭ちかく発生していたにもかかわらず、「疑わしい牛」として2万頭しか検査せず、しかもそのうちのいくらかは知らないけれど、最近まで出荷されていた、という事実。

そもそもアメリカは日本での狂牛病発生以来、牛肉やら牛脂関連製品の輸入を全面的に停止している。そのおかげでしばらくシチューの素などが日本食料品店から姿を消していた時期があったほど。
全頭検査している日本の牛肉とその製品の輸入を制限したまま、アメリカは日本に輸入再開に向けて圧力をかけている。しかも牛の全頭検査はしないのだ。
つまりより安全な日本からの製品は流通させず、危険度が高いと思われる国内牛肉にはそのまま規制をかけていないこの国は、消費者権益より生産者権益を取っているにほかならない。値段が高くならないよう、ということや市場パニックになるから、というのがその理由だとして、消費者の利益を守るためだというなら、それは間違いだろう〜(後略)』



さらに、
アメリカのBSE患者(vCDJ)は、年間9500名か?(荒っぽい計算ですが)』さんより
http://www.asyura2.com/0311/gm9/msg/362.html

『(前略)〜エール大学神経病理学科外科部門の研究チームの検討を含め複数の研究で、剖
検によりアルツハイマー病あるいは痴呆症と診断されていた患者の3〜13%が実際はクロイツフェルト・ヤコブ病に罹患していたことが判明したとしている。
米国では毎年アルツハイマー病と診断される患者が400万人、痴呆症患者は数十万人が発生していることから、最も少なく見積もって12000人以上のクロイツフェルト・ヤコブ病患者が検出されず、公式統計に含まれない可能性がある。
実際、アルツハイマー病と診断された死亡患者数は1979年には857例であったものが、2000年には50倍以上の5万例近くとなった。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
これは衝撃的な数字だと思います』


米国はヒトのBSE関連疾病(ヤコブ病等)の統計を正確に発表していない、もしくは統計自体を正確にとっていないのでは、とのこと。


ね。
科学的正論を無視するのはやめようよ




アメリカでは、
posted by 激安最小時事評論 at 11:56 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(8) | 医療

2006年01月21日

やっぱり…危険部位が混入!!

『米国産牛肉、再び輸入禁止…危険部位が混入』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060120-00000013-yom-bus_all


『政府は20日、輸入された米国産牛肉に、BSE(牛海綿状脳症)の病原体が蓄積しやすい特定危険部位の脊柱(せきちゅう)が混入していたため、12月に再開したばかりの輸入を、再び全面禁止する方針を決めた。 安全が確認されるまでの措置。食品の安全性をめぐる議論の末に、一度は決着した米国産牛肉の輸入禁止問題は、振り出しに戻る。

米国側のずさんな対応と同時に、米国に対する配慮から輸入再開を急いだ日本政府への批判も強まると見られる。

 問題の牛肉は、米ニューヨーク・ブルックリンの食肉加工業者が輸出したもので、20日に成田空港に到着。動物検疫所で調べたところ、41箱(390キロ・グラム)のうち3箱(55キロ・グラム)から、背骨がついた子牛の肉が見つかった。これらの牛肉はすべて送り返すか焼却処分する。
 この業者は、禁輸措置前に日本への輸出実績がある。再開後の今月6日に対日輸出向けの加工場として米政府の認定を受けたばかりだ。第1号となった今回の牛肉には、米政府の検査官の証明書もついていた。脊柱は、脳などとともにBSEを引き起こす病原体が蓄積されやすい部位とされ、除去することが日本の輸入条件となっている。
 輸入再開時の日米間の取り決めでは、重大な違反があった場合、米政府が問題のあった食肉処理施設に対日輸出を禁じることになっている。しかし、今回は首相の強い意向もあり、日本側の判断で全面的な輸入停止に踏み切った。政府は米政府に原因の究明と改善措置に関する報告を求める。米側の報告内容を農水、厚労、外務の3省が協議し、安全性が確保されると判断すれば、輸入を再開する。
 米国内での特定危険部位の除去作業をめぐっては、昨年8月、米国政府が自ら1000件を超える手続き違反を公表していた。厚労省によると、輸入再開から今月19日までに、1373トンの米国産牛肉が既に輸入されている』


「BSE対策で違反1000件超 米政府安全性根拠揺らぐ」<http://r2-d2.seesaa.net/article/5950792.html
はずなのに、やっぱりね。


さぁ、みんなで牛肉輸入しろって。狂牛病になりなさい! 米牛肉業者のためにね。どうせ発病したって俺たちには関係ないし》<http://r2-d2.seesaa.net/article/6587049.html
は、本当なんですね。



プリオン説が確証がないといっても、現在この状況を科学的に説明できるのはプリオン説しかないのは事実。いままでにこんな感染はなかった事をもっと重量視すべき。
1.加熱しても滅菌できない。
2.少量でも感染する。
3.発症までに数年潜伏期間がある。
4.発症したら宿主は必ず死ぬ。


牛肉輸入再開する最低条件は、
「全頭検査」しかない。



詳しくは「2005年06月11日」ブログも参照
http://r2-d2.seesaa.net/article/4290952.html


だから、
「科学的正論を無視する」のは、やめようよ。

米政府の検査官は、
posted by 激安最小時事評論 at 09:16 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(4) | 医療

2005年09月05日

さぁ、みんなで狂牛病に! 米牛肉業者のためにね。

『対日制裁法案は不可避=牛肉禁輸、「我慢の限界」に−米業界団体』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050903-00000129-jij-int

『米最大の食肉加工業界団体、米国食肉協会のパトリック・ボイル会長は3日までに、日本による米国産牛肉の輸入再開の遅れについて、「我慢の限界だ。米議会で対日制裁に向かう法案が出てくると思う」と述べ、早期再開が実現しない限り、制裁が避けられないとの認識を示した。時事通信とのインタビューで語った。
 同会長は、日本が輸入を禁止した20カ月間に「アメリカ人は500億ポンド(約2300万トン)の牛肉を安全に食べてきた」と強調。その一方で「7つの牛肉加工場が閉鎖され、1万人の職が失われた」と、カナダや日本との牛肉摩擦が食肉加工会社の経営を圧迫している現状を説明した』


《さぁ、みんなで牛肉輸入しろって。狂牛病になりなさい! 米牛肉業者のためにね。どうせ発病したって俺たちには関係ないし。そうそう、経済で「日本国」破綻するから別に心配すんなって》
…たぶんこれが米国の本音でしょう。


「BSE対策で違反1000件超 米政府安全性根拠揺らぐ」<http://r2-d2.seesaa.net/article/5950792.html
はずなのに、やっぱりね。

詳しくは「2005年06月11日」ブログ参照
http://r2-d2.seesaa.net/article/4290952.html


だから、「科学的正論を無視」するのは、せめて日本国内だけでもやめようよ。




「<米ハリケーン>政府の対応遅れ。被災地に残された人々に黒人や貧困層が多いからか?」
posted by 激安最小時事評論 at 14:57 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療

2005年08月16日

BSE対策で違反1036件 米政府安全性根拠揺らぐ

「BSE対策で違反1000件超 米政府安全性根拠揺らぐ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050816-00000068-kyodo-bus_all

『牛海綿状脳症(BSE)の人間への感染を防ぐため、米政府が食肉処理業者に脊髄など特定危険部位の除去を義務付けた規制について、2004年1月から今年5月までの間に1036件の違反があり、米農務省も把握していたことが15日分かった。(中略) 同省は危険部位の除去を前提に米国産牛肉の安全を主張してきたが、多数の違反が確認された上、同省が公表しなかったことで、米側の安全性をめぐる主張の根拠が揺らいだ形だ』

だから、「科学的正論を無視」するのは、せめて日本国内だけでもやめようよ。


『農務省は、危険部位を含んだ牛肉は消費者に流通していないとしている』だと。
本当かな。

詳しくは
posted by 激安最小時事評論 at 15:51 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療

2005年08月01日

今年こそダイエット?!

食べ過ぎ? みんな苦労してますなぁ(苦)
これかな↓






がんばりましょうあせあせ(飛び散る汗)
posted by 激安最小時事評論 at 10:21 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療

2005年07月18日

米牛肉購買に否定的「66%」

<世論調査>米国産牛解禁時、購買に否定・慎重「66%」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050718-00000010-mai-soci

『年代別では「買いたい」「たまに買ってもよい」の合計が20代で49%を占めたが、30代で36%、40代で28%に減り、50代は23%。中高年層で敬遠する傾向が強かった』そうです。

やはり8〜15年後に発症した時には、手遅れですからね。
詳しくは「2005年06月11日」ブログ参照<http://r2-d2.seesaa.net/article/4290952.html

こうなっちゃう??(笑)
「眞鍋かをりのここだけの話」
http://manabekawori.cocolog-nifty.com/
やっぱり、感染したウシの1グラム以下の脳、一粒のコショウほどであっても、感染を引き起こすには十分である
posted by 激安最小時事評論 at 16:20 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療

2005年06月27日

歯並び世界基準は白石美帆!?

「2005年度E−ライン・ビューティフル大賞」(主催・日本成人矯正歯科学会)を受賞した白石美帆。

『白石美帆は歯並びが世界基準!?E−ライン大賞受賞』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050627-00000035-sanspo-ent

『タレントの白石美帆(26)が「2005年度E−ライン・ビューティフル大賞」(主催・日本成人矯正歯科学会)を受賞し26日、東京・港区の東京アメリカンクラブで行われた授賞式に出席した=写真。
白石美保


E−ラインは鼻の頭から顎の先端を結んだ線。同賞はそれを審査し歯並びや横顔の美しい人を選出するもので、平成2年に創設された。

 白石は「歯は中学の時に矯正し4本抜いた。今それが戻らないよう寝る時マウスピースを付けています」と告白。「笑顔プラス横顔も素敵と言ってもらえるよう努力したい」と喜びを語った』





しかし、「E−ライン」は『鼻の頭から顎の先端を結んだ線。歯並びや横顔の美しい人』という基準と言ってるが、じつは単に「鼻の頭、上唇と下唇、顎の先端を結んだ線が一直線なら美しい」と言われる、「エステティック・ライン」のこと。
昔から言われているだけで、あまり根拠はないのが歯科的常識。

icon
icon
「Paraiso」白石美帆写真集
icon


次は、
posted by 激安最小時事評論 at 09:24 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(2) | 医療

2005年06月16日

第一線の医師対象に初テスト半数が不合格…

『病院では、指導的な立場で手術を担う専門医。それでも合格率が低かったことについて、審査を担当した医師は「第三者の評価を受けてこなかったため、自己流のやり方に疑問を持たずに手術を続けてきたのだと思う。切除や縫合の基本ができていないケースもあった」と指摘する』病院
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050615-00000101-yom-soci


ほんと、こんなもんでしょ。これでも、
posted by 激安最小時事評論 at 12:11 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療

2005年06月11日

BSE牛、米で1頭発見あせあせ(飛び散る汗)

<BSE>米で感染疑い牛1頭発見 日本の輸入再開に影響も。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050611-00000044-mai-soci

やっぱりね。
いいかげん、もう「科学的正論を無視」するのは、せめて日本国内だけでもやめようよ。


「Alice堂のWEBLOG」さんの「米国産牛肉輸入再開」しかり。
http://alice.cocolog-nifty.com/alice/2005/03/post.html


「朝はまたくる」さんの「恐怖の狂牛病」も。
『(略)もしこのまま日本が、アメリカの外圧に耐えかねて、安全性が、確認されていない牛肉を輸入することになったら、変異型クロイッツフェルト・ヤコブ病に感染するリスクを知った上で、食べる覚悟が必要だと思います。』
http://sience-art.air-nifty.com/mirai/2005/06/post_f46b.html
ホント。

感染したウシの1グラム以下の脳、一粒のコショウほどであっても、感染を引き起こすには十分である。
posted by 激安最小時事評論 at 23:43 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(2) | 医療

2005年06月09日

みかんジュースでも可?フリーダイヤル

『ミカンに肝障害予防効果? 果樹研が静岡で住民調査』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050608-00000031-kyodo-soci

『ミカンを多く食べると肝機能障害や動脈硬化の予防に役立つ可能性があることが、果樹研究所(茨城県つくば市)などの調査で8日までに分かった。同研究所と国立長寿医療センター(愛知県大府市)が、温州ミカンの産地として有名な静岡県三ケ日町の男女1073人を対象に調査した。
 その結果、ミカンに含まれるカロテノイドの一種、ベータ・クリプトキサンチンの血中レベルが高い人ほど、アルコール性肝障害の指標となるガンマGTP値や、動脈硬化の度合いを示す数値が低かった。同じカロテノイドの一種で、緑黄色野菜に多く含まれるベータ・カロテンについても同様の結果だった。ミカンは、オレンジの約10倍のベータ・クリプトキサンチンを含み、過去の調査ではミカンを多く食べると血中濃度が高くなることが分かっている』



「誰でも分かる!最新医学ニュース」さん、TBありがとうございます。

『研修医はまだ未熟な「医者の卵」でしかなく、使っている医者もそれを認識しているのに、
いざという時になると、研修医に対して上司ツラをして、失敗すると全部責任を押し付ける、
というおよそ理不尽なことが行われているらしいのです』
(「誰でも分かる!最新医学ニュース」さん)

…一部正解。
「研修医」に対してではなく、「自分より年下のすべての医師」に対してです。

だから、かなりの先生は無給で、理不尽な扱いをうけているのが医療の現場ですよ、ってば。

米国医師の93%が…
posted by 激安最小時事評論 at 11:35 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(1) | 医療

2005年06月03日

研修医も「労働者」。やっと初認定

「学ぶため自発的意思で研修しており、労働者とは言えない」と証言した医大側って、おかしいと思うでしょ?

『研修医は労働者、最高裁が初認定…賃金請求訴訟』
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20050603ik04.htm

『1998年8月に急死した関西医科大付属病院(大阪府守口市)の研修医森大仁(ひろひと)さん(当時26歳)の遺族が、「最低賃金に満たない給料で働かされた」として、同医大に未払い賃金約59万円の支払いを求めた訴訟の上告審判決が3日、最高裁第2小法廷であった。福田博裁判長は「研修医には教育的側面があるが、病院のため患者の医療行為に従事することも避けられず、労働者に当たる」と述べ、約42万円の支払いを命じた大阪高裁判決を支持、同医大側の上告を棄却した。遺族側の勝訴が確定した。
 あいまいな身分のまま医療機関で働く研修医を「労働者」と認めた最高裁の初判断。研修医は全国で約1万5000人に上り、過酷な勤務実態が医療ミスにつながっていると指摘されてきたが、判決は待遇の改善を促しそうだ。
 判決などによると、森さんは98年春に同医大を卒業して医師免許を取得。6月1日から同病院の耳鼻咽喉(いんこう)科の研修医となったが、8月16日に急性心筋梗塞(こうそく)で死亡した。平日は午前7時半から午後10時ごろまで採血や点滴を行ったほか、診察を手伝い、週末もしばしば指導医とともに出勤。病院からは奨学金名目で月額6万円が支払われていた。
 判決は、こうした勤務の状況を踏まえ、「病院が定めた臨床研修プログラムに基づき、指導医の指示で医療行為をしており、(病院側は)給与として源泉徴収までしていた」と指摘。労働者と認めたうえで、最低賃金法の定める額との差額分の支払い命令を妥当と判断した。
 遺族側は2000年に提訴。同医大側は「(森さんは)学ぶため自発的意思で研修しており、労働者とは言えない」と反論したが、1、2審は労働者と認めた。一方、遺族が「過労死」を主張して同医大に損害賠償を求めた別の訴訟では、1、2審とも過労死と認め、医大側が上告しなかったため、約8400万円の賠償命令が昨年確定。私学教職員共済に加入させる義務を怠ったとして、同医大に遺族年金分約870万円の支払いを命じた判決も、5月に最高裁で確定した。北大阪労働基準監督署は2002年、森さんは過労死だったとして労災認定している』





真実は…
posted by 激安最小時事評論 at 18:43 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 医療

2005年05月31日

病気、ケガはするな!

医療費抑制へ。「高齢者負担引き上げ」、「入院時の食費も保険除外」だそうです。
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/gyousei/news/20050531dde001010049000c.html

もう、医療も年金も60歳以下の国民は、恩恵にはあずかれないという自覚が必要ですな。

posted by 激安最小時事評論 at 15:46 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。